きんようブログ 社員エッセイを掲載。あの記事の裏話も読めるかも!?

堀田季何さんの著書プレゼントのお知らせ

「金曜俳句」の選者が、2026年1月から堀田季何さんに変わりました。特選に選ばれた方には、堀田季何さんの著書か弊社の刊行物をお送りします。

特選を続けて取られた方には、以前お送りした著書とは違う著書をお贈りします。ふるってご投句下さいますよう、あらためてお願い申し上げます。

 

「金曜俳句」1月末締切の投句募集について

『週刊金曜日』2026年2月27日号掲載の俳句を募集しています。

【兼題】「公魚」「梅見」

【投句期間】1月1日(木)~1月31日(土、必着)
〔前回の投句との混同を避けるため1月1日以降にご投句下さい〕

【投句数】1人計10句まで何句でも可
※特選に選ばれた句の作者には選者の著書(共著を含む)か弊社刊行物をお贈りします。

【投句料】無料
【投句方法】官製はがきか電子メール
(氏名、俳号、俳号の読み、電話番号を明記)

【投句先】
郵送は、はがきで
〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町1-5-13
日本橋スカイビル6階  『週刊金曜日』金曜俳句係宛。

電子メールはhenshubu@kinyobi.co.jp
(タイトルに「金曜俳句投句」と明記してください)

【その他】新仮名づかいでも旧仮名づかいでも結構ですが、一句のなかで混在させないでください。なお、添削して掲載する場合があります。

兼題「鏡餅」__金曜俳句への投句一覧
(1月30日号掲載=2025年12月31日締切)

神仏や祖霊に供える、丸くて扁平な餅を鏡餅と呼びます。鏡のように丸いから、この名になったとする説があります。

さて、どんな句が寄せられたでしょうか。

選句結果と選評は『週刊金曜日』2026年1月31日号に掲載します。

どうぞ、選句をお楽しみ下さり、堀田季何さんの選と比べてみてください。

『週刊金曜日』の購入方法はこちらです

電子版も発行しています

amazonなどネット書店でも購入できるようになりました。
予約もできます。「週刊金曜日」で検索してください。

※差別を助長するなどの問題がある表現は、この「投句一覧」から省きます。
※上記以外で投句した句が掲載されていない場合は、編集部(伊田)までご連絡ください。

(さらに…)

兼題「去年今年」__金曜俳句への投句一覧
(1月30日号掲載=2025年12月31日締切)

去年今年(こぞことし)とは、元日の午前零時で去年から今年に変わることをいいます。一瞬で年が変わる感慨がこもります。

さて、どんな句が寄せられたでしょうか。

選句結果と選評は『週刊金曜日』2026年1月31日号に掲載します。

どうぞ、選句をお楽しみ下さり、堀田季何さんの選と比べてみてください。

『週刊金曜日』の購入方法はこちらです

電子版も発行しています

amazonなどネット書店でも購入できるようになりました。
予約もできます。「週刊金曜日」で検索してください。

※差別を助長するなどの問題がある表現は、この「投句一覧」から省きます。
※上記以外で投句した句が掲載されていない場合は、編集部(伊田)までご連絡ください。

(さらに…)