きんようブログ 社員エッセイを掲載。あの記事の裏話も読めるかも!?

「櫂未知子の金曜俳句」4月末締切の投句募集について

『週刊金曜日』2023年5月26日号掲載の俳句を募集しています。

【兼題】「甘酒」「さくらんぼ」
※雑詠は募集しておりません。

【選者】櫂未知子

【投句期間】 4月1日(土)~4月30日(日、必着)
〔前回の投句との混同を避けるため4月1日以降にご投句下さい〕

【投句数】1人計10句まで何句でも可
※特選に選ばれた句の作者には櫂未知子さんの著書(共著を含む)をお贈りします。

【投句料】無料
【投句方法】官製はがきか電子メール
(氏名、俳号、俳号の読み、電話番号を明記)

【投句先】※移転しています。
郵送は、はがきで
〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町1-5-13
日本橋スカイビル6階  『週刊金曜日』金曜俳句係宛。

電子メールはhenshubu@kinyobi.co.jp
(タイトルに「金曜俳句投句」と明記してください)

【その他】新仮名づかいでも旧仮名づかいでも結構ですが、一句のなかで混在させないでください。なお、添削して掲載する場合があります。

兼題「桜鯛」__金曜俳句への投句一覧
(4月28日号掲載=3月31日締切)

桜鯛とは、櫻の咲くころ産卵のために内海や沿岸に集まる真鯛を指します。鯛の旬でもあります。

さて、どんな句が寄せられたでしょうか?

選句結果と選評は『週刊金曜日』2023年4月28日号に掲載します。

どうぞ、選句をお楽しみ下さり、櫂未知子さんの選と比べてみてください。
『週刊金曜日』の購入方法はこちらです

電子版も発行しています

amazonなどネット書店でも購入できるようになりました。
予約もできます。「週刊金曜日」で検索してください。

※差別を助長するなどの問題がある表現は、この「投句一覧」から省きます。
※上記以外で投句した句が掲載されていない場合は、編集部(伊田)までご連絡ください。

(さらに…)

兼題「亀鳴く」__金曜俳句への投句一覧
(4月28日号掲載=3月31日締切)

「亀鳴く」は想像上の季語です。藤原為家の歌「川越のをちの田中の夕闇に何ぞと聞けば亀のなくなり」によるといわれ、古くから季語として定着しています。

さて、どんな句が寄せられたでしょうか?

選句結果と選評は『週刊金曜日』2023年4月28日号に掲載します。

どうぞ、選句をお楽しみ下さり、櫂未知子さんの選と比べてみてください。
『週刊金曜日』の購入方法はこちらです

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予約もできます。「週刊金曜日」で検索してください。

※差別を助長するなどの問題がある表現は、この「投句一覧」から省きます。
※上記以外で投句した句が掲載されていない場合は、編集部(伊田)までご連絡ください。

(さらに…)