おしらせブログ 週刊金曜日から定期購読者の皆様へのおしらせを掲載しています。

「櫂未知子の金曜俳句」投句一覧(7月31日締切)と
8月末締切の投句募集について

●投句一覧(2020年7月31日締切)
『週刊金曜日』の月1連載「櫂未知子の金曜俳句」(毎月最終週号に掲載)は、原則としてすべての投句をネット上で公開しています。 投句者、読者の皆さまにも選句を楽しんでいただける、まったく新しい試みです。
(投句は無料です)

選句結果と選評は『週刊金曜日』8月28日号に掲載します。
どうぞ、選句をお楽しみ下さり、櫂さんの選と比べてみてください。

『週刊金曜日』の購入方法はこちらです。

電子版も発行しています

amazonなどネット書店でも購入できるようになりました。
予約もできます。「週刊金曜日」で検索してください。

兼題「虫籠」  http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4458
兼題「南瓜」  http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4460

●8月末締切の投句募集について

兼題「新豆腐」「秋祭」 http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4462

2020年8月の投書テーマは「戦争の記憶」

「 政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し」

日本国憲法の前文の一節です。ここにある「決意」は、「戦争の惨禍」を体験したからこそ、固く、揺るぎないものになったのではないでしょうか。「戦後生まれ」が人口の83%(2018年)を超えた社会の中で、「戦争の惨禍」をどう伝え、残していくべきでしょうか。

また、みなさんの戦争・戦時をめぐる体験と記憶もお知らせください。

【締め切り】 8月6日(郵送の方は当日必着)お待ちしています!

採用させていただいた方には、掲載誌1部と図書カード(500円)をお送りいたします。

投書フォームはこちらです→https://ssl.kinyobi.co.jp/consult/input.php?id=ht

〔必要事項〕
●住所・氏名・年齢・職業・電話(ファクス)番号を原稿に明記してください。緊急に連絡を取る場合がありますので、昼間の連絡先も必ず明記してください。ご自宅以外に連絡するときは『週刊金曜日』と名乗りません。

●「言葉の広場」は13字詰め50行程度、「論考」は16字詰め72行、仮見出しをつけてください。「金曜川柳」、イラストレーションもどしどしお送りください。

●写真コーナー「みんなの写真展」は、写真(5MB以下)とともに50 文字程度の写真説明をつけてください。

〔注意事項〕
●趣旨を変えないで手を入れることがあります。

●投稿後1カ月間は他紙・誌・ネットメディアとの二重投稿をご遠慮ください。

●とくに事情がない限り匿名は避けてください。

●電子版(アプリ有料配信)に掲載されます。あらかじめご了承ください。

●原稿の返却はいたしません。採用の可否に関するお問い合わせには応じかねます。

〔送付先〕
〒101- 0051
東京都千代田区神田神保町2-23
アセンド神保町3階 週刊金曜日「投書」係

ファクスの送り先は 03-3221-8532

メールは tosho★kinyobi.co.jp (★を@に替えてください)

「櫂未知子の金曜俳句」投句一覧(6月30日締切)と
7月末締切の投句募集について

●投句一覧(2020年6月30日締切)
『週刊金曜日』の月1連載「櫂未知子の金曜俳句」(毎月最終週号に掲載)は、原則としてすべての投句をネット上で公開しています。 投句者、読者の皆さまにも選句を楽しんでいただける、まったく新しい試みです。
(投句は無料です)

選句結果と選評は『週刊金曜日』7月31日号に掲載します。
どうぞ、選句をお楽しみ下さり、櫂さんの選と比べてみてください。

『週刊金曜日』の購入方法はこちらです。

電子版も発行しています

amazonなどネット書店でも購入できるようになりました。
予約もできます。「週刊金曜日」で検索してください。

兼題「夏帽子」  http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4449
兼題「夜店」   http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4451

●7月末締切の投句募集について

兼題「虫籠」「南瓜」 http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4453

2020年7月の投書テーマは「SNS」

1人の女性が提案した「ツイッターデモ」が大きなうねりとなり、検察庁法改正が見送りに。一方で、多くの匿名の誹謗(ひぼう)中傷メッセージによって、1人の若い女性の命が失われました。

私たちは今、ツイッターやフェイスブックといったSNSにどう向き合うべきなのでしょうか。

みなさんのご体験やお考えをお聞かせください。「言葉の広場」へのご投稿をお待ちしています。

【締め切り】 7月6日(郵送の方は当日必着)。お待ちしています!

採用させていただいた方には、掲載誌1部と図書カード(500円)をお送りいたします。

投書フォームはこちらです→https://ssl.kinyobi.co.jp/consult/input.php?id=ht

〔必要事項〕
●住所・氏名・年齢・職業・電話(ファクス)番号を原稿に明記してください。緊急に連絡を取る場合がありますので、昼間の連絡先も必ず明記してください。ご自宅以外に連絡するときは『週刊金曜日』と名乗りません。

●「言葉の広場」は13字詰め50行程度、「論考」は16字詰め72行、仮見出しをつけてください。「金曜川柳」、イラストレーションもどしどしお送りください。

●写真コーナー「みんなの写真展」は、写真(5MB以下)とともに50 文字程度の写真説明をつけてください。

〔注意事項〕
●趣旨を変えないで手を入れることがあります。

●投稿後1カ月間は他紙・誌・ネットメディアとの二重投稿をご遠慮ください。

●とくに事情がない限り匿名は避けてください。

●電子版(アプリ有料配信)に掲載されます。あらかじめご了承ください。

●原稿の返却はいたしません。採用の可否に関するお問い合わせには応じかねます。

〔送付先〕
〒101- 0051
東京都千代田区神田神保町2-23
アセンド神保町3階 週刊金曜日「投書」係

ファクスの送り先は 03-3221-8532

メールは tosho★kinyobi.co.jp (★を@に替えてください)

「櫂未知子の金曜俳句」投句一覧(5月31日締切)と
6月末締切の投句募集について

●投句一覧(2020年5月31日締切)
『週刊金曜日』の月1連載「櫂未知子の金曜俳句」は、原則としてすべての投句をネット上で公開しています。 投句者、読者の皆さまにも選句を楽しんでいただける、まったく新しい試みです。
(投句は無料です)

選句結果と選評は『週刊金曜日』6月26日号に掲載します。
どうぞ、選句をお楽しみ下さり、櫂さんの選と比べてみてください。

『週刊金曜日』の購入方法はこちらです。

電子版も発行しています

amazonなどネット書店でも購入できるようになりました。
予約もできます。「週刊金曜日」で検索してください。

兼題「穴子」  http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4441
兼題「白靴」  http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4444

●6月末締切の投句募集について

兼題「夜店」「夏帽子」 http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4446

業務受付時間変更のお知らせ

当社は5月27日より
「新型コロナウィルス感染症」拡大の防止策として
当面の間、代表電話の開通時間を10時30分~17時といたします。

大変ご不便をおかけしますが、
ご理解のほどよろしくお願いいたします。

「投書・論争」のページを5月22日号から刷新します

「投書・論争」のページを5月22日号から、大幅に刷新します。

▼現在は毎号3ページですが、1ページ増やし、4ページを基本にします。

▼「投書」のコーナーは、新たに「言葉の広場」とのタイトルで、これまでと同様にみなさまの投稿を掲載します。

▼「論争」のコーナーは「論考」とのタイトルにします。タイトルが示すように、様々な問題・テーマについて「論じ、考察された」文章を掲載します。みなさまの投稿に加え、編集部からの依頼による寄稿も掲載します。(「論争」も必要に応じて掲載します。)

▼「金曜川柳」は掲載する場合は3句でしたが、5句に増やし毎号掲載します。

▼写真投稿の「私の撮っておき」はタイトルを「みんなの写真展」に変えて毎号掲載を原則とします。

▼イラストはこれまでと同じです。
原稿の分量や投稿のやり方については、これまでの応募規定と同じです。みなさまのご投稿を心待ちにしています。

採用させていただいた方には、掲載誌1部と図書カード(500円)をお送りいたします。

投書フォームはこちらです→https://ssl.kinyobi.co.jp/consult/input.php?id=ht

〔必要事項〕
●住所・氏名・年齢・職業・電話(ファクス)番号を原稿に明記してください。緊急に連絡を取る場合がありますので、昼間の連絡先も必ず明記してください。ご自宅以外に連絡するときは『週刊金曜日』と名乗りません。

●「言葉の広場」は13字詰め50行程度、「論考」は16字詰め72行、仮見出しをつけてください。「金曜川柳」、イラストレーションもどしどしお送りください。

●写真コーナー「みんなの写真展」は、写真(5MB以下)とともに50 文字程度の写真説明をつけてください。

〔注意事項〕
●趣旨を変えないで手を入れることがあります。

●投稿後1カ月間は他紙・誌・ネットメディアとの二重投稿をご遠慮ください。

●とくに事情がない限り匿名は避けてください。

●電子版(アプリ有料配信)に掲載されます。あらかじめご了承ください。

●原稿の返却はいたしません。採用の可否に関するお問い合わせには応じかねます。

〔送付先〕
〒101- 0051
東京都千代田区神田神保町2-23
アセンド神保町3階 週刊金曜日「投書」係

ファクスの送り先は 03-3221-8532

メールは tosho★kinyobi.co.jp (★を@に替えてください)

2020年6月の投書テーマは「学校」

小学校から高校まで一斉休校が続き、大学の講義もオンライン中心に。新型コロナウイルスの感染拡大によって、「学校」という場の大切さが改めて感じられ、その存在と役割に注目が集まっています。

懸案となってきた教職員の働き方改革の問題もあります。

「学校」はどうあるべきなのでしょうか。そして、みなさんの「学校」をめぐる思い出は何でしょうか。「言葉の広場」へのご投稿をお待ちしています。

締め切りは6月6日(郵送の方は当日必着)。お待ちしています!

採用させていただいた方には、掲載誌1部と図書カード(500円)をお送りいたします。

投書フォームはこちらです→https://ssl.kinyobi.co.jp/consult/input.php?id=ht

〔必要事項〕
●住所・氏名・年齢・職業・電話(ファクス)番号を原稿に明記してください。緊急に連絡を取る場合がありますので、昼間の連絡先も必ず明記してください。ご自宅以外に連絡するときは『週刊金曜日』と名乗りません。

●「言葉の広場」は13字詰め50行程度、「論考」は16字詰め72行、仮見出しをつけてください。「金曜川柳」、イラストレーションもどしどしお送りください。

●写真コーナー「みんなの写真展」は、写真(5MB以下)とともに50 文字程度の写真説明をつけてください。

〔注意事項〕
●趣旨を変えないで手を入れることがあります。

●投稿後1カ月間は他紙・誌・ネットメディアとの二重投稿をご遠慮ください。

●とくに事情がない限り匿名は避けてください。

●電子版(アプリ有料配信)に掲載されます。あらかじめご了承ください。

●原稿の返却はいたしません。採用の可否に関するお問い合わせには応じかねます。

〔送付先〕
〒101- 0051
東京都千代田区神田神保町2-23
アセンド神保町3階 週刊金曜日「投書」係

ファクスの送り先は 03-3221-8532

メールは tosho★kinyobi.co.jp (★を@に替えてください)

「櫂未知子の金曜俳句」投句一覧(4月30日締切)と
5月末締切の投句募集について

●投句一覧(2020年4月30日締切)
『週刊金曜日』の月1連載「櫂未知子の金曜俳句」は、原則としてすべての投句をネット上で 公開しています。 投句者、読者の皆さまにも選句を楽しんでいただける、まったく新しい試みです。
(投句は無料です)

選句結果と選評は『週刊金曜日』5月29日号に掲載します。
どうぞ、選句をお楽しみ下さり、櫂さんの選と比べてみてください。

『週刊金曜日』の購入方法はこちらです。

電子版も発行しています

amazonなどネット書店でも購入できるようになりました。
予約もできます。「週刊金曜日」で検索してください。

兼題「葛切」   http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4434
兼題「桜桃忌」  http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4436

●5月末締切の投句募集について

兼題「白靴」「穴子」 http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4438

「新型コロナウイルス感染症」拡大の影響による本誌配達の遅れについて

新型コロナウイルス感染症が拡大するなか、郵便局関係者の感染が確認されてお
ります。
そのため郵便配達業務が一時的に停止するケースがあり、一部の地域で『週刊金
曜日』を配達できない事態が生じています。読者のみなさまにはご迷惑をおかけ
いたしますが、お届けまでいましばらくお待ちください。なお、具体的な状況に
ついては下記「日本郵政」のホームページをご覧ください。

https://www.japanpost.jp/information/