おしらせブログ 週刊金曜日から定期購読者の皆様へのおしらせを掲載しています。

業務受付時間変更のお知らせ

当社は5月27日より
「新型コロナウィルス感染症」拡大の防止策として
当面の間、代表電話の開通時間を10時30分~17時といたします。

大変ご不便をおかけしますが、
ご理解のほどよろしくお願いいたします。

「投書・論争」のページを5月22日号から刷新します

「投書・論争」のページを5月22日号から、大幅に刷新します。

▼現在は毎号3ページですが、1ページ増やし、4ページを基本にします。

▼「投書」のコーナーは、新たに「言葉の広場」とのタイトルで、これまでと同様にみなさまの投稿を掲載します。

▼「論争」のコーナーは「論考」とのタイトルにします。タイトルが示すように、様々な問題・テーマについて「論じ、考察された」文章を掲載します。みなさまの投稿に加え、編集部からの依頼による寄稿も掲載します。(「論争」も必要に応じて掲載します。)

▼「金曜川柳」は掲載する場合は3句でしたが、5句に増やし毎号掲載します。

▼写真投稿の「私の撮っておき」はタイトルを「みんなの写真展」に変えて毎号掲載を原則とします。

▼イラストはこれまでと同じです。
原稿の分量や投稿のやり方については、これまでの応募規定と同じです。みなさまのご投稿を心待ちにしています。

採用させていただいた方には、掲載誌1部と図書カード(500円)をお送りいたします。

投書フォームはこちらです→https://ssl.kinyobi.co.jp/consult/input.php?id=ht

〔必要事項〕
●住所・氏名・年齢・職業・電話(ファクス)番号を原稿に明記してください。緊急に連絡を取る場合がありますので、昼間の連絡先も必ず明記してください。ご自宅以外に連絡するときは『週刊金曜日』と名乗りません。

●「言葉の広場」は13字詰め50行程度、「論考」は16字詰め72行、仮見出しをつけてください。「金曜川柳」、イラストレーションもどしどしお送りください。

●写真コーナー「みんなの写真展」は、写真(5MB以下)とともに50 文字程度の写真説明をつけてください。

〔注意事項〕
●趣旨を変えないで手を入れることがあります。

●投稿後1カ月間は他紙・誌・ネットメディアとの二重投稿をご遠慮ください。

●とくに事情がない限り匿名は避けてください。

●電子版(アプリ有料配信)に掲載されます。あらかじめご了承ください。

●原稿の返却はいたしません。採用の可否に関するお問い合わせには応じかねます。

〔送付先〕
〒101- 0051
東京都千代田区神田神保町2-23
アセンド神保町3階 週刊金曜日「投書」係

ファクスの送り先は 03-3221-8532

メールは tosho★kinyobi.co.jp (★を@に替えてください)

2020年6月の投書テーマは「学校」

小学校から高校まで一斉休校が続き、大学の講義もオンライン中心に。新型コロナウイルスの感染拡大によって、「学校」という場の大切さが改めて感じられ、その存在と役割に注目が集まっています。

懸案となってきた教職員の働き方改革の問題もあります。

「学校」はどうあるべきなのでしょうか。そして、みなさんの「学校」をめぐる思い出は何でしょうか。「言葉の広場」へのご投稿をお待ちしています。

締め切りは6月6日(郵送の方は当日必着)。お待ちしています!

採用させていただいた方には、掲載誌1部と図書カード(500円)をお送りいたします。

投書フォームはこちらです→https://ssl.kinyobi.co.jp/consult/input.php?id=ht

〔必要事項〕
●住所・氏名・年齢・職業・電話(ファクス)番号を原稿に明記してください。緊急に連絡を取る場合がありますので、昼間の連絡先も必ず明記してください。ご自宅以外に連絡するときは『週刊金曜日』と名乗りません。

●「言葉の広場」は13字詰め50行程度、「論考」は16字詰め72行、仮見出しをつけてください。「金曜川柳」、イラストレーションもどしどしお送りください。

●写真コーナー「みんなの写真展」は、写真(5MB以下)とともに50 文字程度の写真説明をつけてください。

〔注意事項〕
●趣旨を変えないで手を入れることがあります。

●投稿後1カ月間は他紙・誌・ネットメディアとの二重投稿をご遠慮ください。

●とくに事情がない限り匿名は避けてください。

●電子版(アプリ有料配信)に掲載されます。あらかじめご了承ください。

●原稿の返却はいたしません。採用の可否に関するお問い合わせには応じかねます。

〔送付先〕
〒101- 0051
東京都千代田区神田神保町2-23
アセンド神保町3階 週刊金曜日「投書」係

ファクスの送り先は 03-3221-8532

メールは tosho★kinyobi.co.jp (★を@に替えてください)

「櫂未知子の金曜俳句」投句一覧(4月30日締切)と
5月末締切の投句募集について

●投句一覧(2020年4月30日締切)
『週刊金曜日』の月1連載「櫂未知子の金曜俳句」は、原則としてすべての投句をネット上で 公開しています。 投句者、読者の皆さまにも選句を楽しんでいただける、まったく新しい試みです。
(投句は無料です)

選句結果と選評は『週刊金曜日』5月29日号に掲載します。
どうぞ、選句をお楽しみ下さり、櫂さんの選と比べてみてください。

『週刊金曜日』の購入方法はこちらです。

電子版も発行しています

amazonなどネット書店でも購入できるようになりました。
予約もできます。「週刊金曜日」で検索してください。

兼題「葛切」   http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4434
兼題「桜桃忌」  http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4436

●5月末締切の投句募集について

兼題「白靴」「穴子」 http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4438

「新型コロナウイルス感染症」拡大の影響による本誌配達の遅れについて

新型コロナウイルス感染症が拡大するなか、郵便局関係者の感染が確認されてお
ります。
そのため郵便配達業務が一時的に停止するケースがあり、一部の地域で『週刊金
曜日』を配達できない事態が生じています。読者のみなさまにはご迷惑をおかけ
いたしますが、お届けまでいましばらくお待ちください。なお、具体的な状況に
ついては下記「日本郵政」のホームページをご覧ください。

https://www.japanpost.jp/information/

2020年5月の投書テーマは「私と映画」

「この世の中で役に立たないものなど、一つもない。この石ころだって、何かの役に立っているんだ」

フェデリコ・フェリーニが映画『道』(1954年)で登場人物に語らせた、この言葉。素す敵てきですね。覚えていらっしゃいますか。

さて、5月のテーマは「私と映画」です。みなさんの人生で、最も印象的だった映画はなんでしょう。あるいは、映画によって得たものとは?

締め切りは5月6日(郵送の方は当日必着)。

採用させていただいた方には、掲載誌1部と図書カード(500円)をお送りいたします。

投書フォームはこちらです→https://ssl.kinyobi.co.jp/consult/input.php?id=ht

〔必要事項〕
●住所・氏名・年齢・職業・電話(ファクス)番号を原稿に明記してください。
緊急に連絡を取る場合がありますので、昼間の連絡先も必ず明記してください。
ご自宅以外に連絡するときは『週刊金曜日』と名乗りません。

●「投書」は13字詰め50行程度、「論争」は16字詰め72行、仮見出しをつけて
ください。「金曜川柳」、イラストレーションもどしどしお送りください。

●写真コーナー「私の撮っておき」は、写真(1MB以下)とともに50 文字程度
の写真説明をつけてください。

〔注意事項〕
●趣旨を変えないで手を入れることがあります。

●投稿後1カ月間は他紙・誌・ネットメディアとの二重投稿をご遠慮ください。

●とくに事情がない限り匿名は避けてください。

●電子版(アプリ有料配信)に掲載されます。あらかじめご了承ください。

●原稿の返却はいたしません。採用の可否に関するお問い合わせには応じかねます。

〔送付先〕
〒101- 0051
東京都千代田区神田神保町2-23
アセンド神保町3階 週刊金曜日「投書」係

ファクスの送り先は 03-3221-8532

メールは tosho★kinyobi.co.jp (★を@に替えてください)

 

「櫂未知子の金曜俳句」投句一覧(3月31日締切)と
4月末締切の投句募集について

●投句一覧(2020年3月31日締切)
『週刊金曜日』の月1連載「櫂未知子の金曜俳句」は、原則としてすべての投句をネット上で 公開しています。 投句者、読者の皆さまにも選句を楽しんでいただける、まったく新しい試みです。
(投句は無料です)

選句結果と選評は『週刊金曜日』4月24日号に掲載します。
どうぞ、選句をお楽しみ下さり、櫂さんの選と比べてみてください。

『週刊金曜日』の購入方法はこちらです。

電子版も発行しています

amazonなどネット書店でも購入できるようになりました。
予約もできます。「週刊金曜日」で検索してください。

兼題「ラムネ」 http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4429
兼題「葉桜」  http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4431

●4月末締切の投句募集について

兼題「葛切」「桜桃忌」 http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4427

業務受付時間変更のおしらせ

当社は4月1日より
「新型コロナウィルス感染症」拡大の防止策として
当面の間、代表電話の開通時間を11時~16時といたします。

大変ご不便をおかけしますが、
ご理解のほどよろしくお願いいたします。

 

映画『インディペンデントリビング』ネット配信のお知らせ

『週刊金曜日』3月13日号特集「障害者の『自立生活』」で紹介している映画『インディペンデントリビング』につきまして、映画館上映に加えて、新型コロナウイルス対策で、以下の通りインターネット配信が決定しました。

以下、配給会社からのお知らせを掲載します。

『週刊金曜日』編集部

—————————-
この度、新型コロナウイルスの感染予防、拡散防止の一貫として、3月14日(土)より東京・ユーロスペースほか全国順次公開予定のドキュメンタリー映画『インディペンデントリビング』(監督:田中悠輝/配給:ぶんぶんフィルムズ)のインターネット配信が決定いたしました。

障害者の自立生活センターを舞台にした本作の試写会や、大阪での先行公開時には、障害当事者のお客様がたくさんご来場くださいました。障害者の方々の中には、呼吸機能や免疫機能などの内部障害をお持ちの方も多くいらっしゃり、コロナウイルスに感染した場合、重症化のリスクが高くなります。この点を考慮し、新型コロナウイルスの感染拡大によって外出を自粛せざるを得ない方たちにも映画を楽しんでいただけるよう、ユーロスペースでの公開期間中に限り、インターネットを利用した映画鑑賞の機会を提供いたします。

なお、ユーロスペースをはじめとした映画館では、感染予防対策を施した上で本作品を上映予定ですが、今後の新型コロナウイルスの影響によっては、一定期間の休館や、公開日が延期される可能性があります。その場合にもインターネット配信は、実施いたします。

<映画『インディペンデントリビング』インターネット配信>

■配信期間:3月14日(土)10時〜4月3日(金)24時
■料金:1800円
■配信先リンク:https://vimeo.com/ondemand/filmil

※ ご購入から72時間(3日間)、パソコンやスマホ、タブレット等、複数のデバイスで視聴することが可能です。
※ クレジットカードでのご購入になります。

2020年4月の投書テーマは「私の『3・11』」

4月のテーマは「私の『3・11』」です。

大津波、大地震、原子力災害という日本史上初めての複合災害に見舞われた「3・11」。人々の平穏な暮らしを破壊し、多くの人の現在ばかりでなく、過去も未来も奪った、あの日。

あれから9年が過ぎました。「復興五輪」という声が響く中で、読者のみなさんは今年の3月11日をどう過ごし、何を考えられたでしょうか。ご自身の体験や取り組みについても、ぜひご紹介ください。

締め切りは4月6日(郵送の方は当日必着)。

採用させていただいた方には、掲載誌1部と図書カード(500円)をお送りいたします。

投書フォームはこちらです→https://ssl.kinyobi.co.jp/consult/input.php?id=ht

〔必要事項〕
●住所・氏名・年齢・職業・電話(ファクス)番号を原稿に明記してください。
緊急に連絡を取る場合がありますので、昼間の連絡先も必ず明記してください。
ご自宅以外に連絡するときは『週刊金曜日』と名乗りません。

●「投書」は13字詰め50行程度、「論争」は16字詰め72行、仮見出しをつけて
ください。「金曜川柳」、イラストレーションもどしどしお送りください。

●写真コーナー「私の撮っておき」は、写真(1MB以下)とともに50 文字程度
の写真説明をつけてください。

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●趣旨を変えないで手を入れることがあります。

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〔送付先〕
〒101- 0051
東京都千代田区神田神保町2-23
アセンド神保町3階 週刊金曜日「投書」係

ファクスの送り先は 03-3221-8532

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