おしらせブログ 週刊金曜日から定期購読者の皆様へのおしらせを掲載しています。

「櫂未知子の金曜俳句」投句一覧(3月31日締切)と
4月末締切の投句募集について

●投句一覧(2019年3月31日締切)
『週刊金曜日』の月1連載「櫂未知子の金曜俳句」は、原則としてすべての投句をネット上で 公開しています。 投句者、読者の皆さまにも選句を楽しんでいただける、まったく新しい試みです。
(投句は無料です)

選句結果と選評は『週刊金曜日』2019年4月26日号に掲載します。
どうぞ、選句をお楽しみ下さり、櫂さんの選と比べてみてください。

『週刊金曜日』の購入方法はこちらです。

電子版も発行しています

amazonなどネット書店でも購入できるようになりました。
予約もできます。「週刊金曜日」で検索してください。

兼題「春の虹」  http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4334
兼題「猫の子」  http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4336

●4月末締切の投句募集について

兼題「紫陽花」「麦秋」 http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4331

4月の投書テーマは「部活動・クラブ活動と私」

新年度が4月からはじまりました。この時期、新しく部活動・クラブ活動に入った新入生も多いのではないでしょうか。迷っている方も多いでしょう。

ところで、皆さんは部活動・クラブ活動の思い出はありますか。私は中学生の時は美術部でした。と言っても部員は私一人。学校に美術部がなかったので、私が立ち上げたのですが、結局3年間誰も参加せずでした。トホホ。地味なクラブでしたからね~。

昔の自分の思い出、子どもの部活動・クラブ活動のエピソード、いま頑張っている部活動・クラブ活動について、なんでも結構です。ふるって送って下さい。

締切りは5月10日(郵送の方は当日必着)。応募先・応募規定・注意事項は一般の投書と同じです。

採用させていただいた方には、掲載誌1部と図書カード(500円)をお送りいたします。

(投書担当/文聖姫)

投書フォームはこちらです→https://ssl.kinyobi.co.jp/consult/input.php?id=ht

 

新編集委員体制と編集委員制度について

1.新編集委員体制について

3月末をもって石坂啓、落合恵子両氏が本誌編集委員を退任され、4月1日、想田和弘、崔善愛両氏が編集委員に就任されました。
これにより本誌の編集委員は、雨宮処凛、宇都宮健児、想田和弘、田中優子、崔善愛、中島岳志、本多勝一各氏の7人になります。
また、この機会に、編集委員の権限と責任を見直しましたので(2.「編集委員制度について」)、あわせてご覧下さい。
スタッフ一同、新しい風を感じながら、読者の方々、編集委員とともに、これからも質の高い誌面づくりに励むつもりです。お力添えをよろしくお願いいたします。

株式会社金曜日

2.編集委員制度について

本誌は1993年11月、6人の編集委員と読者が集い創刊されました。編集委員制度は創刊の精神を引き継ぐものです。

1.編集委員と編集部は人権の尊重、平和の希求、地球環境保護などの理念を共有しています。
2.編集委員は編集部に常駐しませんが、毎週開かれる編集会議に直接参加したり、担当編集者を通じて誌面への意見を出したり、企画の提案などをすることができます。
3.編集委員はみずからの責任のもとで特集を誌面化する「責任編集」記事をつくることができます。ただし、その内容について編集部は意見を述べたり、助言したりすることができます。
4.編集委員は原則、それぞれの担当コラムを執筆し、また持ち回りで「風速計」を書きます。
5.編集委員が執筆などをした場合は、これまでと同様に他の執筆者らと同等の原稿料・謝礼を支払います。
6.編集委員の原稿について、編集部は他の執筆者の原稿と同様に必要な意見を言い、編集作業を行ないます。意見が折り合わない場合は、他の編集委員に意見を求めることができます。
7.編集委員と編集部が議論を深める拡大編集会議を、年に一〜二度開きます。編集委員、編集部、いずれかから開催の要求があった場合は、臨時に拡大編集会議を開くことができます。
8.誌面で重大な事態が発生した場合は、編集部は編集委員にすみやかにその事実を知らせます。
9.編集委員は自分の執筆記事や「責任編集」記事以外で編集責任を問われることはありません。毎号の具体的な誌面づくりは編集部が行ない、誌面全体の最終的な編集責任は編集長が負います。
10.編集委員は『週刊金曜日』を発行する㈱金曜日の経営には参画しません。すべての経営責任は㈱金曜日が負います。したがって、編集委員には経営責任はありません。

(2019年4月1日)

 

編集委員のページはこちらです。

橋本勝の「9条世界憲法宣言」

『週刊金曜日』2019年4月5日(1227)号の「金曜日から」欄でご紹介している。

橋本勝さんの紙芝居「9条世界憲法宣言」です。

PDFのサイズが大きすぎたのでJPEG形式になっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

橋本勝さんは憲法関連の集会などで紙芝居を実演されています。

「櫂未知子の金曜俳句」投句一覧(2月28日締切)と
3月末締切の投句募集について

●投句一覧(2019年2月28日締切)
『週刊金曜日』の月1連載「櫂未知子の金曜俳句」は、原則としてすべての投句をネット上で 公開しています。 投句者、読者の皆さまにも選句を楽しんでいただける、まったく新しい試みです。
(投句は無料です)

選句結果と選評は『週刊金曜日』2019年3月29日号に掲載します。
どうぞ、選句をお楽しみ下さり、櫂さんの選と比べてみてください。

『週刊金曜日』の購入方法はこちらです。

電子版も発行しています

amazonなどネット書店でも購入できるようになりました。
予約もできます。「週刊金曜日」で検索してください。

兼題「菜飯」   http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4325
兼題「新社員」  http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4327

●3月末締切の投句募集について

兼題「春の虹」「猫の子」 http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4315

掲載が遅れたことをお詫びいたします

『週刊金曜日』電子版Q&A

『週刊金曜日』電子版Q&A

Q1:どうすれば利用できますか?
A :お手持ちのスマートフォン、タブレット(iOSは App Store、Androidは Google Play Store)などから『週刊金曜日』で検索、「週刊金曜日アプリ」をダウンロードしていただき、そちらからお申し込みください。
※ご購入までのプロセスは、iOS、Android端末で異なります。

お持ちの端末で『週刊金曜日』電子版が快適に読めるか、事前に「試し読み」をご利用されることをお勧めします。
※契約は弊社とではなく、iOSは App Store、Androidは Google Play Storeとのものになります。利用規約も、各々のプラットフォームに準じます。
※定期購読は一カ月契約(自動更新)のみです。ただしバックナンバーは1冊単位で購入可能です。

Q2:パソコンでも利用できますか?
A :現時点ではスマートフォンかタブレットでのみの利用になります。

Q3:発売日は?
A :毎週金曜日(午前7時頃)の配信となります。ただし、合併号で紙版が発行されない週は休刊となります。

Q4:パソコンで開けるPDF形式ですか?
A :PDFではありません。アプリを利用して読む形式です。
本文検索やツイッターとの連動などの機能を備えています。

Q5:現在、定期購読をしているのですが、電子版に移行することは可能ですか?
A :紙版の定期購読の契約を中途解約して電子版に移行することはできません。電子版は別途契約してください。
※紙版と電子版は別の契約であり、統合したり引き継いだりはできません。

Q6:価格は?
A :1冊:600円(税込)※単品購入はバックナンバーに限ります。
1カ月購読:2200円(税込)
※対応アプリにより異なる場合があります。

Q7:1カ月購読とは?
A :契約していただいた日から1カ月以内に発行される号が購読できます。

Q8:支払い方法は?
A :お客様がGoogleやAppStoreで登録しているクレジット決済などです。

Q9:アイコンの下に表記されている「ラクティブinc」って何ですか?
A :金曜日が電子版の制作・配信を委託している制作会社です。

Q10:試し読みは何ページぐらい読めますか?
A :表紙から5ページまでと64~67ページがお試しで読めます。

Q11:最新号の1冊購読は出来ないのですか?
A :1冊購読はバックナンバーのみです。最新号のみの購入はできません。

Q12:バックナンバーは読めますか?
A :バックナンバーは1冊単位で購入が可能です。※電子化していない2016年3月25日号[1081号]以前の号は購入できません。

Q13:定期購読を解約するにはどうすればいいですか?
A :iOSの場合 1.[設定]アプリを起動 2.[設定]→[iTunes & App Store]→[Apple ID]→[Apple IDを表示]を選択 3.[登録]欄の[管理]から本アプリを選択し、[解約]をタップ。

Androidの場合 1.Google Playを開きます。2.メニューアイコン→ [定期購入] をタップ。3.解約する定期購入を選択します。4.[定期購入を解約] をタップします。5.画面の指示に沿って操作してください。

※アプリをアンインストールしても定期購読は停止されません。端末上にて上記の方法で解約してください。

石坂啓さん原画&生原稿プレゼント

石坂啓さんの連載「初めて老いった!?」の終了にともない、同連載の手書き生原稿と原画をプレゼントします。

応募要項は下記の通りです。ふるってご応募ください。

※募集は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございます。
5月末までに発送できる予定です。お楽しみにお待ちください。

【応募資格者】『週刊金曜日』定期購読者
※4月19日までに定期購読を申し込んだ人も応募資格があります。
定期購読申し込みのご案内はこちらをご覧下さい → http://bit.ly/1YbDC7p

【締切】4月19日(金)必着

【応募方法】本誌をお届けしている(定期購読を申し込んだ)ご住所と購読者名を明記し、
●はがきは、〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-23 アセンド神保町3階 金曜日 原画プレゼント係宛
●電子メールは、見出しに「原画プレゼント応募」と明記して henshubu@kinyobi.co.jp
までご連絡ください。

【プレゼント内容】「初めて老いった!?」連載1回分の原画と手書き原稿(1人1セット)、石坂さんからのお手紙

【その他】応募者多数の場合は抽選となります。ご了承ください。

オリジナル9条Tシャツ 受付中

『週刊金曜日』8月10・17日合併号の投書欄に寄せられた橋本勝さんの投稿「9条のTシャツを着て街に出よう!!」に賛同する方から Tシャツ作成予定のお問い合わせをいただきました。声に応えてカラーの素敵なイラストを橋本さんからご提供いただきこうして形にすることができました。

10月28日(日)に開催した25周年講演会会場で50枚の限定販売。今回はブラックを作成しました。

『週刊金曜日』3月1日号「ヒラ社長が行く」では植村社長が橋本さんにTシャツへの思いをインタビューしています。
動画も配信中です。https://www.youtube.com/watch?v=dh7H_sdFtIM

ご購入はこちらからどうぞ。ご注文が集中しており、現在ご注文から発送まで2週間程度かかります。
http://www.kinyobi.co.jp/goods.php

「櫂未知子の金曜俳句」投句一覧(1月31日締切)と
2月末締切の投句募集について

●投句一覧(2019年1月31日締切)
『週刊金曜日』の月1連載「櫂未知子の金曜俳句」は、原則としてすべての投句をネット上で 公開しています。 投句者、読者の皆さまにも選句を楽しんでいただける、まったく新しい試みです。
(投句は無料です)

選句結果と選評は『週刊金曜日』2019年2月22日号に掲載します。
どうぞ、選句をお楽しみ下さり、櫂さんの選と比べてみてください。

『週刊金曜日』の購入方法はこちらです。

電子版も発行しています

amazonなどネット書店でも購入できるようになりました。
予約もできます。「週刊金曜日」で検索してください。

兼題「黄水仙」  http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4310
兼題「春炬燵」  http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4312

●2月末締切の投句募集について

兼題「新社員」「菜飯」 http://www.kinyobi.co.jp/blog/?p=4303

★創刊25周年 記念講演会 ★企画募集中です!

★創刊25周年記念講演会
企画募集中です!


1月26日、札幌での『週刊金曜日』25周年記念講演会「格差と貧困スパイラル~ブラックバイトと奨学金~」(講師・大内裕和中京大学教授)の翌日、旭川でも読者会主催で25周年記念講演会が開かれました。昨年11月16日号の「ヒラ社長が行く」で書いているように小関敬之さんを中心とした旭川地区読者会のみなさんの尽力で、寒波による雪が残るなか、約50人の方々が集まってくださる盛会となりました。この講演会では「市民と考えるジャーナリズム」をテーマに植村隆本誌発行人が講演しました。 本誌では10月まで各地で25周年記念集会を開催したいと考えています。「この人の話を聞いてみたい」など講師の要望にも可能な限り応じたいと思います。指名があれば発行人も駆けつけます。企画段階からご相談にのりますので、ぜひ読者会担当までご連絡ください。


読者会担当・原田成人
03・3221・8521
dokusyakai@kinyobi.co.jp