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週刊金曜日 書評・本箱の本(2010年10月8日)

『週刊金曜日』の書評・本箱欄に掲載された本です。
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■書評

休戦 (岩波文庫) 藩と県 日本各地の意外なつながり 沖縄と日米安保―問題の核心点は何か (ちきゅう座ブックレット)
休戦

by プリーモ・レーヴィ=作 竹山博英=訳

¥987

「アウシュビッツ的悪」 絶望的な漆黒の闇を描く  八柏 龍紀/評
藩と県 日本各地の意外なつながり

by 赤岩州五、北吉洋一=著

¥1470

お国柄によって変化する味わい  阿武 秀子/評
沖縄と日米安保 問題の核心点は何か

by 塩川喜信=編集

¥1200

自身の闘いの課題として  成澤 宗男/評
  

◆本箱 土井 伸一郎(編集部)/選
  
考える人 2010年 08月号 [雑誌] ガラスの巨塔 今夜は最高な日々
『考える人』2010年 夏号 〈特集〉村上春樹ロングインタビュー

by 0

¥1400
ガラスの巨塔

by 今井彰=著

¥1680
今夜は最高な日々

by 高平哲郎=著

¥1785
アクターズ・スタジオ・インタビュー―名司会者が迫る映画人の素顔 若松孝二―性と暴力の革命 若松孝二全発言
アクターズ・スタジオ・インタビュー 名司会者が迫る映画人の素顔

by ジェイムズ・リプトン=著 酒井洋子=訳

¥3990
若松孝二 性と暴力の革命

by ¥鈴木義昭=著

2100
若松孝二全発言

by 若松孝二=著 平沢剛=編

¥2100
ひとり語り―女優というものは 幸子さんと私―ある母娘の症例 傷だらけの店長 〜それでもやらねばならない〜
ひとり語り 女優というものは

by 吉行和子=著

¥1500
幸子さんと私 ある母娘の症例

by 中山千夏=著

¥1575
傷だらけの店長 それでもやらねばならない

by 伊達雅彦=著

¥1365
希望の書店論 鉄の骨 乱心タウン
希望の書店論

by 福嶋聡=著

¥1890
鉄の骨

by 池井戸潤=著

¥1890
乱心タウン

by 山田宗樹=著

¥1785
名前のない女たち最終章~セックスと自殺のあいだで (宝島SUGOI文庫) 身の上話 なぜ友は死に 俺は生きたのか ─戦中派たちが歩んだ戦後─
名前のない女たち 最終章 セックスと自殺のあいだで

by 中村淳彦=著

¥480
身の上話

by 佐藤正午=著

¥1680
なぜ友は死に俺は生きたのか 戦中派たちが歩んだ戦後

by 堀切和雅=著

¥1470
エリック・ホッファー自伝―構想された真実
エリック・ホッファー自伝 構想された真実

by エリック・ホッファー=著

¥2310