理系研究者アンケート 約7割が選択的夫婦別姓制度賛成 「通称使用では問題解決せず」
科学技術系専門職の男女共同参画実態調査や提言活動を行なう一般社団法人男女共同参画学協会連絡会は、選択的夫婦別姓制度に関する研究者へのアン…
宮本有紀・編集部(2025年7月4日号)|2025年7月11日7:30AM
286記事
科学技術系専門職の男女共同参画実態調査や提言活動を行なう一般社団法人男女共同参画学協会連絡会は、選択的夫婦別姓制度に関する研究者へのアン…
宮本有紀・編集部(2025年7月4日号)|2025年7月11日7:30AM
6月22日に投開票が行なわれた東京都議会議員選挙で、女性の候補者・当選者はともに過去最多となった。当選者は48人で前回の41人を上回り、…
宮本有紀・編集部(2025年7月4日号)|2025年7月10日11:50AM
今国会での実現が望まれていた選択的夫婦別姓だが、極めて難しい情勢だ。立憲民主党が取りまとめた民法改正案の要綱を自民党の「選択的夫婦別氏制…
宮本有紀・編集部(2025年5月30日号)|2025年7月10日8:00AM
各国の男女格差状況を示す報告書「グローバル・ジェンダー・ギャップ指数(GGGI)2025」を世界経済フォーラム(WEF)が6月12日に発…
宮本有紀・編集部(2025年6月27日号)|2025年7月9日5:00PM
日本では性について学ぶ機会が乏しく、適切な知識や情報を得られないことで、年齢や立場にかかわらずトラブルに巻き込まれることがある。そのよう…
古川晶子・ライター(2025年6月20日号)|2025年7月9日11:55AM
国連の女性差別撤廃条約は1979年に採択されたジェンダー平等の国際基準で、日本政府は85年と早期に批准しているものの、裁判など実生活に条…
古川晶子・ライター(2025年6月6日号)|2025年7月9日8:00AM
第2次トランプ政権下の米国で、トランスジェンダーの人権を侵害する「反トランス」の動きが苛烈さを増している。現地で何が起き、人々はどう向き…
三浦美和子・ジャーナリスト(2025年5月23日号)|2025年7月8日5:00PM
所得税の支払いが生じる年収の最低ライン「壁」が103万円から160万円に引き上げられた。これに対し、「『生活が苦しいから税金下げろ』でい…
山田道子・ライター(2025年5月2日・9日合併号)|2025年7月8日11:55AM
国連女性の地位委員会(CSW)は、国連経済社会理事会の機能委員会の一つで、ジェンダー平等と女性のエンパワーメントをめざす年次会議。米ニュー…
古川晶子・ライター、宮本有紀・編集部(2025年4月25日号)|2025年7月8日8:30AM
女性の政治参画は、多様な人々の声を政策決定の場に届ける第一歩だが、それを阻む要因の一つに、議員活動や選挙活動中のハラスメ…
古川晶子・ライター|2025年5月2日7:10PM