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『週刊金曜日』編集委員のご紹介

雨宮処凛(あまみや かりん)

雨宮処凛

今のこの国では、大切なことが隠され、日々「知らないこと」「知らされていないこと」の怖さを痛感します。そんな中、『週刊金曜日』の取り組みを通して、みなさまとともに様々な事実を突き付けながら「これでいいのか?」と世に問う、そんなことができたらと思っています。

略歴
1975年北海道生まれ。愛国パンクバンド「維新赤誠塾」などを経て、2000年『生き地獄天国』(太田出版、後に同名書でちくま文庫)で作家デビュー。 著書に『生きさせろ!――難民化する若者たち』 (太田出版)、『バンギャル ア ゴーゴー』(講談社)、解説として『小林多喜二 蟹工船』(金曜日)など。現在は主に若者の生きにくさの問題に取り組んでいる。

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